コミュニティビジネス、ソーシャルビジネス、ネットワーク、イベント、起業就業、地域資源、産業

お問い合わせ
リンクサイトマップ

協議会からの情報

2010年12月14日

“日本初”“日本発”ソーシャルビジネスの経済団体 設立記念イベント開催!!

“日本初”“日本発”ソーシャルビジネスの経済団体

ソーシャルビジネス・ネットワーク設立記念

『ソーシャル・アントレプレナー・ギャザリング』開催!

〜感動を生むビジネスが社会を変える〜



ソーシャルビジネス(SB)による新しい社会づくりのため、
社会的企業の立場で同じ志を持つ団体や個人が知恵を結集し、つながり、
力を合わせていく“日本初”で“日本発”による経済団体を立ち上げます。

この新しい経済団体「ソーシャルビジネス・ネットワーク」の設立を記念し、
ソーシャルビジネスを担う日本全国の社会的企業家が
12月17日〜18日の2日間、六本木ヒルズ(40Fアカデミーヒルズ)に
集まります!(登壇メンバーは上記最新版プログラムおよび下記プログラム紹介
をご参照下さい!!)
ソーシャルビジネス――
あなたが求める働き方、社会をより良く変えていく方法、想いを共にする仲間が
ここで見つかります。
是非、ご参加下さい!

┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 開催概要とプログラム内容紹介
(詳細はこちら>>http://www.socioengine.co.jp/seg2010
(当日プログラム最新版はこちら>>http://www.socioengine.co.jp/seg2010/program.pdf
┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



■日 時
1日目:2010年12月17日(金)10時〜17時20分
2日目:2010年12月18日(土)10時〜17時55分
※1日目ソーシャルビジネス・ネットワーク設立記念パーティまで
ご参加の方は〜19時
※2日目クロージングパーティまでご参加の方は〜19:25
■場 所
アカデミーヒルズ40(六本木ヒルズ内)
(アクセス:http://www.academyhills.com/information/map/
■主 催
ソーシャルビジネス・ネットワーク(発起人会)
■後 援
経済産業省、環境省、厚生労働省
■特別協賛
トヨタ自動車株式会社、野村グループ、株式会社三菱東京UFJ銀行、
森ビル株式会社
■協 賛
アサヒビール株式会社、NEC、株式会社損害保険ジャパン、
NGO大地を守る会/株式会社大地を守る会、東京ガス株式会社、
凸版印刷株式会社、ピープル・ツリー(フェアトレードカンパニー株式会社)、
株式会社ルネサンス ほか
■プログラム協賛
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.
■参加費(!!学生料金値下げしました!!)
会員:一日券 8,000円、二日券13,000円
一般:一日券10,000円、 二日券15,000円
学生:一日券 4,000円、二日券 6,000円
※上記料金は1日目(12/17)の設立記念パーティの参加費も
含まれます。
※2日目(12/18)のクロージングパーティへのご参加をご希望の
方は別途3,000円/名の参加費を申し受けます。
■お申込み(事前申込制、先着300名様)
http://www.socioengine.co.jp/seg2010
上記HP内、申込フォームにて必要事項を記入の上送信ください。
電話によるお申込みも受け付けております。
お申込み後5日以内に上記参加費をお振込みください。
入金確認後、正式登録を行い参加証を発行致します。当日は参加証を ご持参下さい。
※ソーシャルビジネス・ネットワークへの入会およびクロージング
パーティへの参加も上記HPにて受け付けております。
※お申込み〆:2010年12月15日(水)


◇12月17日(金)ソーシャル・マーケティング・フォーラム◇

ギャザリング一日目の「ソーシャル・マーケティング・フォーラム」では、
企業による取組が拡大してきた、経済活動と社会活動を同時に果せる技術
「ソーシャル・マーケティング」の先進事例から、その手法やノウハウを学ぶ
ことに加え、企業にとってパートナーとなる多様なセクターとの出会いの場
を創出します。


◆パネルディスカッション1
「企業の利益と社会課題の解決を両立させるソーシャル・マーケティングの意義と可能性」
(10:15−11:05)
企業のマーケティングの力を活用しながら、社会課題の解決を図るソーシャ
ル・マーケティングは、企業の利益を生みながら、社会貢献が達成できる
手法です。その実施にあたっては、対象とする社会課題の設定をはじめ、
連携先となる多様なセクターとのパートナーシップ戦略、生活者とのコミュ
ニケーション戦略等が求められています。ここでは、先進的な事例を通じて、
ソーシャル・マーケティングの可能性を探求していきます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・エディ操(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc. 広報部部長)
・鈴木政孝(特定非営利活動法人イー・エルダー 理事長)
・代島裕世(サラヤ株式会社 広報宣伝部 部長)
・山口英樹(株式会社ローソン ナチュラルローソン推進部 部長)
・横山陽二(株式会社電通ソーシャル・ソリューション局 ソーシャル・ビジネス開発部
専任部長)
ファシリテーター:町野弘明(株式会社ソシオ エンジン・アソシエイツ
代表取締役社長)


◆セッション1
「多様なアライアンス戦略がもたらすソーシャル・マーケティングのインパクト」
(11:15〜12:15)
ソーシャル・マーケティングを成功させるうえで有効な手法、“アライアンス”
について取り上げます。NPO・NGOとのアライアンスにとどまらない、
多様なアライアンスの事例を取り上げながら、ソーシャル・マーケティングを
展開するうえで、どのような成果が得られるか、抽出します。また、異なる
セクターが円滑にプロジェクトを進めていくうえでのポイントにも迫ります。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・坂口晶紀(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.
加盟店事業部門 営業本部 本部長)
・竹田義信(アサヒビール株式会社 理事・社会環境担当部長)
ファシリテーター:中野里美(株式会社ソシオ エンジン・アソシエイツ
シニアコンサルタント)


◆セッション2
「世界を変えるクリエイティブのチカラ〜社会的課題と個人をつなぐ接点作り〜」
(11:15〜12:15)
社会に山積する様々な課題解決には、課題を分かりやすく生活者に伝える
クリエイティブのチカラが必要不可欠です。一方で、一部のクリエイターに
よるテクニカルな技法やデザインだけでなく、私たち一人一人が持っている
好奇心や興味・関心、そんな“クリエイティビィティ”を引き出す多様な
仕掛けが求められています。社会課題と個人の接点をクリエイティブのチカラ
でどのように作るかについて事例を中心に議論します。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・上田壮一(株式会社スペースポート 取締役社長/
Think the Earthプロジェクトプロデューサー/)
・本村拓人(株式会社グランマ 代表取締役)
ファシリテーター:興津世禄(株式会社クレコ・ラボ 代表取締役)


◆セッション3
「未来を創るソーシャルメディア〜社会変革ツールとしての可能性を考える」
(11:15〜12:15)
ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアの登場により、
消費者や自社・ブランドのファンとの直接的なコミュニケーションや生活者
参加型キャンペーンがマーケティングの中心的な手法として使われるように
なりつつあります。社会的課題に企業のマーケティング力を活用するソーシャル・
マーケティングの領域において、ソーシャルメディアはどのように活用できる
のか。社会変革ツールとしてのインパクトと可能性について参加者の皆様と考えます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・兼松佳宏(株式会社ビオピオ 取締役/クリエイティブディレクター
・徳力基彦(アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表取締役/ブロガー)
ファシリテーター:篠原稔和(ソシオメディア株式会社 代表取締役/
情報デザインコンサルタント)


◆セッション4
「グローバル・ソーシャルビジネスと社会企業家
〜地球規模の課題解決に挑む日経GSRプロジェクト〜」
(13:15−14:30)
法令順守やリスク管理などの企業責任論を超え、企業が各国政府や市民社会
とグローバルに連携しながら、地球規模の課題解決を目指して行動すること
に焦点を当てた「GSR(Global Social Responsibility)」。こうした考え
のもと、グローバル・ソーシャルビジネスについて社会的企業としてできることの
可能性を考えます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・小田兼利(日本ポリグル株式会社 代表取締役会長)ほか
ファシリテーター:原田勝広(日本経済新聞社 編集委員/明治学院大学 教授)


◆パネルディスカッション2
「社会を変えていく企業〜社会が求める企業が社会変革を起こす〜」
(13:15〜14:30)
いま、収入を得る経済活動と理想を実現する社会活動を両立させ、人と環境を
大切にしながら適正な利益を上げ事業を持続する事業体が社会に支持されると
ともに、新たな価値を創造し社会を変えていく存在となっています。
「社会的企業」と呼ばれるこれらの事業体は、社会のニーズに応えるととも
にサステナブルな企業経営をしていく為、取り組むべき社会的課題とその
ゴールイメージを明確にし、革新的なビジネスモデルを構築しています。
ここでは、先進的取り組みを進める社会的企業による報告と問題提起を通して、
社会的ニーズに応えるサステナブルな企業経営の在り方を考えます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・熊野英介(アミタホールディングス株式会社 代表取締役会長兼社長)
・中村満寿央(株式会社グローバルコンテンツ 代表取締役社長)
・渡邉幸義(株式会社アイエスエフネット 代表取締役)
ファシリテーター:坂本文武(ウィタンアソシエイツ株式会社 シニアコンサル
タント/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 特任准教授)


◆セッション5
「CO2オフ生活の実現に向けたエコ・アクションの提案」
(14:45−16:15)
2020年に温室効果ガスを1990年比で25%削減し、低炭素社会を実現するため
にも温暖化対策のより一層の強化が求められています。環境分野で先駆的に活躍
するソーシャル・アントレプレナーに加え、CO2削減に寄与する取組を行う
企業に登壇いただき、複数企業やソーシャル・アントレプレナーと連携し、
生活者の行動変革および本業にメリットをもたらす社会変革のムーブメント作り
について考えます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・大野由紀恵(株式会社大地を守る会 広報グループ 広報室 室長)
・清水龍哉(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社クリーン・
エネルギー・ファイナンス委員会 部長代理)
・関口克之(大東印刷工芸株式会社 取締役統括部長)
・染谷ゆみ(株式会社ユーズ 代表取締役)
・辻本大輔(株式会社リサイクルワン 取締役)
・内藤純(日比谷花壇グループ 株式会社日比谷花壇 法人事業部 部長)
・山口英樹(株式会社ローソン ナチュラルローソン推進部 部長)
・山田久子(凸版印刷株式会社 生活環境事業本部 事業戦略本部
販売促進部 環境CSR 課長)
ファシリテーター:桑原憂貴(株式会社ソシオエンジン・アソシエイツ
ソーシャル・プロデューサー)


◆セッション6
「“ニッポンをおいしい島に”食文化推進プロジェクトの提案」
(14:45−15:45)
日本の食文化が失われつつある現状に対して、食の楽しさや大切さを次世代
に伝えていくことを目指したプロジェクト。本コンソーシアムでは、食料
自給率向上に向けた国民運動や食育事業の展開事例を通して、食や料理に
低関与な現代の若者と、食に造詣の深い高齢層・農業従事者との溝を埋め、
食の楽しさを相互に理解し、食生活を充実したものにするためのプログラム
を開発・提案していきます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・楢木隆彦(特定非営利活動法人田園社会プロジェクト 専務理事)ほか
ファシリテーター:渡辺 磨由子(株式会社電通 ソーシャル・ソリューション局
プランニング・スーパーバイザー)


◆セッション7
「はかる、きづく、社会がかわる。ウェルネスリンクを使った健康社会の
実現にむけて」
(14:45−15:45)
オムロンヘルスケア(株)が提供する生体情報管理サービス「ウェルネスリ
ンク」(基本無料)。家庭での血圧値・体重・歩数などの登録・確認が簡単
にできるだけではなく、利用者の数値変動に合わせたアドバイス機能を搭載
する本サービスは、個人用健康管理ツールの枠を超え健康分野で活躍する
団体様・企業様に活用いただくことが可能です。より健康であふれる社会を
実現させるため、ウェルネスリンクの活用法を提案します。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
河野 誠二(オムロンヘルスケア株式会社 新規事業開発センター
事業企画グループ 主事)
ほか


◆上記プログラム終了後には、
ソーシャルビジネス設立記念セレモニーおよびミニセッションを開催!!


◇ 12月18日(土)ソーシャル・アントレプレナー・フォーラム ◇

ギャザリング2日目の「ソーシャル・アントレプレナー・フォーラム」では、
ソーシャル・イノベーションの担い手であるチェンジメーカーが集い、事業紹介
/提案やパートナー募集を目的としたプレゼンテーションを行います。
またSB市場拡大のためのスケールアウトについて考えるセッションも実施し、
SBの拡大推進・協働候補者との連携の可能性を探ります。


◆パネルディスカッション1
「SB市場拡大のカギはスケールアウトが握る」
(10:15−11:05)
ソーシャルビジネスの規模拡大策にはさまざまな方法があります。
「スケールアップ」は、自らの事業の規模を拡大することです。一方、似た
ような意味を持つ「スケールアウト」とは、ビジネスモデルのノウハウを
ほかの団体に移転することです。ソーシャルビジネスの先駆者から、スケー
ルアップやスケールアウトの具体的な事例を報告していただきます。そして、
スケールアップやスケールアウトの課題や可能性について、議論を通して、
明らかにしていきます。
▽登壇者(五十音順、敬称略)
・海津歩(株式会社スワン 代表取締役社長)
・矢崎和彦(株式会社フェリシモ 代表取締役社長)
ファシリテーター:中村陽一(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 研究科委員長・
/社会デザイン研究所所長 教授)


◆パネルディスカッション2
「多様なアクターの力がソーシャルビジネスを生み出す!
〜今、求められるインキュベーションとは〜」
(11:15−12:30)
ソーシャルビジネスを生み出すためには、アントレプレナーを支える
「多くの力」が必要となります。中間支援機関、行政、金融、企業、それ
ぞれの立場で支援に関わっておられる方をパネリストに招き、今、どのよ
うなインキュベーション支援が求められるか、また、それに対して私たち
はどう関わることができるのか、支援例の紹介も交えながらディスカッショ
ンしていきます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
キーノート・スピーカー:藤原豊(内閣府参事官(産業・雇用担当))
・川嶋輝彦(日本アイ・ビ-・エム株式会社 社会貢献 部長)
・河村孝(東京都三鷹市 副市長)
・長島剛(多摩信用金庫 価値創造事業部 事業支援担当兼地域支援担当 副部長)
・山田裕子(特定非営利活動法人大阪NPOセンター 理事・事務局長)
ファシリテーター:永沢映(特定非営利活動法人コミュニティビジネスサポート
センター 代表理事)

◆スケールアウトをテーマとしたセッション
「グリーンエネルギー」「チャレンジドたちの働く場づくり」「フェアトレード」
「低未利用施設活用」の各テーマにつき、他地域にも展開していきたい商品/
プログラムの拡大推進を目的とし、関心層/協働候補者への事業紹介を行うと共に、
今後のスケールアウトの可能性を探ります!


▽登壇者(五十音順、敬称略)
「環境保全の取り組みを広げていく為に
〜グリーンビジネスの今後の展開〜」
(13:30−15:00)
・大場龍夫(森のエネルギー研究所 代表取締役)
・菊池貞雄(特定非営利活動法人コミュニティシンクタンクあうるず 専務理事)
・鈴木亨(特定非営利活動法人北海道グリーンファンド 理事・事務局長)
ファシリテーター:中川芳江(株式会社ネイチャースケープ 専務取締役)


「チャレンジド(障がい者)の働く場はこんなに広がってきた!
〜今後取り組むあなたへヒントお伝えします〜
(13:30−15:00)
・海津歩(株式会社スワン 代表取締役社長)
・谷口奈保子(特定非営利活動法人ぱれっと 理事長)
・中村太郎(社会福祉法人太陽の家 理事長)
ファシリテーター:田辺大(有限会社フォレスト 代表)


「施設活用から見えてくる新しいまちづくり
〜低・未利用公共施設の活用・コンバージョン観点から地域再生を考える〜」
(15:30−17:00)
・黒瀧節也(株式会社ものづくり学校 校長/企画室長)
・綱島一(財団法人まちみらい千代田 産業まちづくりグループマネージャー)
・山ア一也(南魚沼市役所 商工観光課 副参事)
ファシリテーター:飯石藍(株式会社ソシオ エンジン・アソシエイツ
ソーシャル・プロデューサー)


「フェアトレードのこれからの可能性」
(15:30−17:00)
・生駒芳子(ファッションジャーナリスト)
・阪本洋(株式会社センスオブライフ 代表取締役)
・中島佳織(特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン 事務局長)
・藤本明裕(ミニストップ株式会社 取締役 商品本部長)
ファシリテーター:胤森なお子(ピープル・ツリー(フェアトレードカンパニー
株式会社)常務取締役)


◆ソーシャルビジネス大学プレゼンツ
「門下生集まれ!ソーシャルビジネス先駆者に学ぶ『経営術』
〜ソーシャルビジネスの立ち上げ、持続的な経営に必要なチカラとは〜」
▽登壇者
・植木力(株式会社カスタネット 代表取締役社長・社会貢献室長)
・横石知二(株式会社いろどり 代表取締役社長)
・ファシリテーター:大室悦賀(京都産業大学経営学部 准教授)


◆社会的企業家/チェンジメーカーによる『社会を変えるプレゼンテーション』!
障害者雇用・コミュニティ開発・高齢化社会・青少年教育・途上国
(Bottom/Base of the Pyramid (BOP))支援・環境問題等の社会的課題に
先駆的に取り組む社会的企業家たちがここに集結!


ソーシャルビジネス・ネットワークの発起人・評議員・アドバイザー・フェロー
たちが、今後それぞれの取り組みをスケールアウトさせていくことも視野に
入れ、現在の取り組みや今後の事業展望・提案についてプレゼンテーション
します。この場から将来的パートナーとの出会い、新規プロジェクトが
生まれる可能性も・・・!


▽登壇者(五十音順、敬称略)
池内計司(池内タオル株式会社 代表取締役)
岩坂健志(サンケァフューエルス株式会社 取締役)
浦部ひとみ(東京都立足立高等学校 進路指導部主任)
大朝摂子(特定非営利活動法人三鷹ネットワーク大学推進機構 事務局次長)
大川哲郎(株式会社大川印刷 代表取締役社長)
大塚雅斗(株式会社キッズコーポレーション 代表取締役社長 CEO)
梶谷千鶴(株式会社オーク 代表取締役)
キム ジュンホ(韓国 希望製作所 コミュニティビジネスチーム長)
児玉宏(特定非営利活動法人コーチズ 代表理事)
坂本久海子(特定非営利活動法人愛伝舎 代表)
佐野一郎(特定非営利活動法人じぶん未来クラブ 代表)
更家悠介(サラヤ株式会社 代表取締役社長)
篠健司(パタゴニア日本支社 環境担当)
須賀原信広(ウインド・カー株式会社 代表取締役社長/日本カーシェリング
株式会社 代表取締役社長)
鈴木均(NEC CSR推進部長(兼 社会貢献室長兼 CS推進室長)
鈴木政孝(特定非営利活動法人イー・エルダー 理事長)
関根健次(ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役)
谷口知子(有限会社キュアリンクケア 代表)
堤 香苗(株式会社キャリア・マム 代表取締役)
中川直洋(ワタミ株式会社 執行役員 秘書室長/特定非営利活動法人みんなの夢を
かなえる会 専務理事)
中村えい子(農業生産法人有限会社えこふぁーむ 専務取締役)
中村俊郎(中村ブレイス株式会社 代表取締役)
早川雅人(財団法人ヤマト福祉財団 常務理事)
原田英治(英治出版株式会社 代表取締役)
日野公三(株式会社アットマーク・ラーニング 代表取締役)
藤田和久(特定非営利活動法人北海道職人義塾大學校 事務局長)
前川裕司(特定非営利活動法人コムサロン21 代表理事)
森山奈美(株式会社御祓川 代表取締役社長)
宮治勇輔(特定非営利活動法人農家のこせがれネットワーク 代表理事CEO)


━-━-━-━- お問合せ先 -━-━-━-━-
ソーシャルビジネス・ネットワーク事務局
(株式会社ソシオエンジン・アソシエイツ内)


担当:渡嘉敷・宮島
〒107-0062東京都港区南青山1-20-15Rock1st3F
TEL03-5775-7670 FAX03-5775-7671
メール:seg2010@socioengine.co.jp
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 11:43| 協議会からのお知らせ

2010年12月13日

【協議会後援】『しぞおか映像制作講習』作品発表会のお知らせ

すたっと静岡tvまちづくり地域メディアプロデューサー講座
『しぞおか映像制作講習』作品発表会
【サブテーマ】
「地域クロスメディアを活用したコミュニティビジネスに向けて」と題して、映像制作講習の作品発表会を開催します。

【概要】
本講習会は、受講者相互の仕事や事業について取材し理解し合うことで、初めてのCM作品を作り上げようとするものです。これを「すたっと相互取材方式」と名づけております。自分には見えなかった自分の仕事の良さを発見してゆくことも期待できます。

また本講習会には次のような特徴があります。

1.特別な素養を前提とせず、誰もが楽しく参加できる。
2.今回は期前生となり、来年度第一期生募集に向けての取り組みとなる。
3.静岡県内で初の試みとなる。
4.素人10人の表現力を結集し、プロ1人に負けない力を目指す。
5.受講した技能スキルによって、将来はCM受注等の収益を目指す。


主催:静岡CB市民塾
http://t3d35.eshizuoka.jp/
すたっと静岡TV
http://stad-shizuoka.tv/

共催:総務省関東総合通信局
関東ICT推進NPO連絡協議会
後援:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
NPO法人ナレッジネットワーク
アドマック株式会社


【開催日時】
2011年 1月24日(月)夜18:30〜21:45


【場所】
静岡市番町市民活動センター2F大会議室
http://www.bancho-npo-center.org/access.html


【プログラム】
18:30開場受付
19:00作品発表会
20:00講演
予定者(NPO法人ナレッジネットワーク副理事長中村正明)
(地域情報化アドバイザー柳田公市)
20:45終了


【参加費用】
入場無料(事前の申込必要)
定員50名


【申込方法】
FAXかeメールで「静岡CB市民塾すたっと静岡」宛てに申込ください。
・参加者氏名
・住所
・連絡先

FAX 054-258-7253
メール stadshizuoka@gmail.com


【交通手段】
会場までバスをご利用ください。
http://www.bancho-npo-center.org/access.html


【問い合わせ先】
静岡CB市民塾
電話  054−258−7253(ヨクナルネット鞄焉j
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 11:32| 協議会からのお知らせ

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
事務局:特定非営利活動法人 コミュニティビジネスサポートセンター
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクエアA205 TEL:03-5259-8091 FAX:03-5259-8092  E-mail:kanto-kcb@k-cb.net

Copyright(C) Community Business Promotion Council of Greater Kanto All Rights Reserved.