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協議会からの情報

2017年01月23日

【協議会主催】知って得するコミュニティビジネス〜空き家活用事例より〜2016年度シンポジウム開催

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┏…平成29年2月16日(木)開催 …━…━…━…━…━…┓
平成28年度コミュニティビジネスシンポジウム
知って得するコミュニティビジネス 〜空き家活用事例より〜
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┛


広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会及び関東経済産業局は、
各地域においてコミュニティビジネス(CB)の推進を図るための事業等を行っております。

本シンポジウムでは、大家さんも協力して地域のために空き家・空き店舗を活用した事例などから
コミュニティビジネスへの有効な活用について考えます。
ぜひこの機会にご参加ください。

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◆日時:2017年2月16日(木)
 14:00〜17:00


◆場所:さいたま新都心合同庁舎1号館1階 多目的室
    (埼玉県さいたま市中央区新都心1-1)
    JRさいたま新都心駅徒歩5分
     http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/index.html

◆定員:80名(先着順)
◆費用:無料
◆対象:コミュニティビジネスの推進・実践・支援など、
    関心のある方や実際に関わりたい方
    空き家を地域に活用したい方 など

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◆プログラム

●<講演>空き家についての課題
一般財団法人日本不動産コミュニティー 理事・大友不動産有限会社 代表取締役
大友 哲哉氏

⼀部上場不動産会社を経て、2003年に⼤友不動産有限会社(不動産コンサルティング業)設⽴。
2008年、不動産実務検定認定団体の⼀般財団法⼈⽇本不動産コミュニティー(JREC)理事に就任。


●<事例1> さいたま市「ヘルシーカフェのら」
実家を「コミカフェ」と「高齢者の職場」に〜大家と店子が語る、空き家活用の秘訣〜
ヘルシーカフェのら&BABAラボ 大家 小峰 弘明氏
1983年埼玉県庁に入り高齢者福祉、子育て支援等の仕事に従事。2005年、のらの店主新井さんのレポート「コミレスは子育て支援の要」に共感。2009年、実家の庭に店舗付き住宅を建て、その1Fに「のら」をオープン。2011年、母の転居により空き家になった実家を「BABAラボ」を含む「じぶんらしい仕事づくりを応援する家=のらうら」に賃貸。「のら」の広報(Facebook、HP)や土曜日のボランティア、広報誌「しかてぶくろ新聞」の編集などを通じて「のら」や「のらうら」を応援中。

ヘルシーカフェのら 店主 新井 純子氏
転勤族(海外を含む)の妻として子育てする孤独さから、自分自身の生き方を模索し、学びの場を求め始める。1998年、大宮市(当時)で女性の自主学習グループ「あれあれあ」を結成。女性の自立や家族関係などをテーマとするワークショップを埼玉県内で展開。そこで女性たちの力を知る。住んでうれしいまち、誰もが主役で、助けたり助けられたりの地域づくりを目指し、2009年からさいたま市南区で「ヘルシーカフェのら」を運営。

●<事例2> 熊本県阿蘇市
商店街の空き店舗を大家になって活性化させる手法
阿蘇はなびし 代表 宮本 博史氏
阿蘇神社の袂にある門前町商店街にて飲食店「郷土料理 阿蘇はなびし」を構え、二代目として事業を受け継ぐ一方、商店街並びに地方活性化の先導役としても活躍。人が訪れることが少なかった商店街を、商店街の人々と協力し、観光・ヒーリングスポットとして、観光客が多く訪れる商店街へと変身させた。

●パネルディスカッション
空き家活用事例からコミュニティビジネスを考える
小峰 弘明氏・新井 純子氏・宮本 博史氏

●中小企業施策説明

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◆申込方法
下記リンク先にある専用フォームにご入力ください。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community/20170216cb_symposium.html
※送信ができない方は、お手数ですが上記リンク先からFAX申込用紙をダウンロードし、
ご記入の上で送信してください。

◆主催・お問い合せ
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会、経済産業省関東経済産業局
電話:048(600)0344(関東経済産業局 流通・サービス産業課)
(平日 9:00〜18:00)

◆チラシはこちらからダウンロードできます。
CBkyougikai_28Sympo_fb.pdf
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 17:04| 協議会からのお知らせ

2016年10月19日

【協議会主催】中間支援組織向け勉強会「中間支援組織×地域企業 新たな地方のあり方」

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局 主催
中間支援組織向け コミュニティビジネス勉強会
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中間支援組織×地域企業 〜新たな地方のあり方〜
平成28年11月17日(木)13時30分〜17時00分

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 関東経済産業局では、NPO、企業、大学などをつなぐ地域のコミュニティビジネスの中間支援組織の方、また地域に還元したいと考えている企業の方を対象に勉強会を開催します。  
 コミュニティビジネスやまちづくりの推進には、行政、NPO、企業、大学などをつなぐ地域の中間支援組織が期待される役割は大きくなっています。その一方、組織の継続性、事業性、革新性などの停滞感が課題となっている中間支援組織が多いのも事実です。  
 今回の勉強会は、地域企業と中間支援組織が連携した事例を挙げ、地域の中間支援組織の役割を見つめ直し、これからできることを探る目的で開催します。

■日時:2016年11月17日(木)13:30〜17:00
■定員:100名(先着順)
■費用:無料
■対象:中間支援組織、地域貢献を検討している金融機関、企業、NPOの担当者など
■会場
さいたま新都心合同庁舎1号館1階 多目的室
http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/
埼玉県さいたま市中央区新都心1−1(JRさいたま新都心駅 徒歩5分)

■プログラム
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◆魅力的な中間支援組織の運営を学ぶ
 講師:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会代表幹事 永沢映

◆【事例1】青森・弘前より
●講師:合同会社フォーエイチ代表 川村正弘氏
東京でIT企業経営後、弘前にUターン。地域密着のウェブ制作会社を経営。
津軽の伝統工芸品「こぎん刺し」との出会いがきっかけで「弘前・津軽の
魅力普及」への思いが高まり、中企庁のふるさとプロデューサー研修に参加。
研修受入れ団体としてマイスタイルと出会う。
研修後、弘前で活発に実践。クラウドファンディング「FAAVOつがる白神」の
立上げや弘前りんごを使ったシードルづくりに取り組み東京の飲食店との
コラボ事業を推進するなど、活動は多岐に渡る

◆【事例2】岐阜・揖斐(いび)郡より
●講師:株式会社ラッキー工業代表取締役社長 樋口博之氏
http://www.lucky-baby.co.jp/
1934年創業で、抱っこひも専門メーカーとして日本で一番長い歴史を持つ。
2012年より現代表。本社は岐阜県。高齢者の仕事と生き甲斐づくりに取り組む
「BABAラボ」(さいたま市)とのコラボレーションを開始予定。

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■申し込み方法

【1】インターネットから
下記URLへ(関東経済産業局のサイト)  
https://wwws.meti.go.jp/kanto/seisaku/community/20161117cb_benkyokai_form.html

【2】ファックスでのお申し込み
下記チラシをダウンロードして、裏面に記入の上送信してください。
チラシはこちら(クリックするとPDFファイルがダウンロードされます)
KCBbenkyoukai_fb281117.pdf
送信先:048(601)1295
(関東経済産業局産業部 流通・サービス産業課 コミュニティビジネス推進チーム)
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■主催・お問合せ・お申込
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局
お問合せ:関東経済産業局 流通・サービス産業課コミュニティビジネス推進チーム 
担当:黒木・竹内
電話:048(600)0344 (平日9:00〜18:00)
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community/20161117cb_benkyokai.html
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 15:16| 協議会からのお知らせ

2016年06月16日

【協議会主催】自治体担当者向け勉強会「行政が黒子で下支えするコミュニティビジネスの実践」

【協議会】280714分科会チラシ★最終版0607.jpg

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局 主催
自治体担当者向け コミュニティビジネス勉強会
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行政が黒子で下支えするコミュニティビジネスの実践
〜その具体的手法と役割に関する考察〜


平成28年7月14日(木)13時30分〜17時30分
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このたび、広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会及び関東経済産業局は、
コミュニティビジネス(CB)を推進する行政職員の方向けに勉強会を開催します。
各地で地域コミュニティの衰退が懸念される中、行政の立場から具体的に何ができるのか、
実際に参画した実績のある職員の方をゲストにお呼びし、お話を伺います。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。

■日時:2016年7月14日(木)13:30〜17:30
■定員:50名
■費用:無料
■対象:自治体のCB、地方創生、地域経済活性化、商業担当者
    またはこれらに興味がある自治体関係者
■会場
さいたま新都心合同庁舎1号館8階 会議室8−2
(※2階で入館手続きをして8階にお上がりください)
http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/
埼玉県さいたま市中央区新都心1−1(JRさいたま新都心駅 徒歩5分)

■プログラム
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◆1、基本を学ぶ
 ・コミュニティビジネスとは?
 ・コミュニティビジネスをめぐる最近の動向
 講師:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会代表幹事 永沢映

◆2、事例を聞く
【講演1】県職の立場から、商店街やまちづくりへの参画実績について
●講師:神奈川県産業労働局 鈴木 博明氏
商業流通課商業まちづくりグループに所属する神奈川県の職員。
県内の商店街や街の活性化に取り組んで約30年。
鈴木さんがその地の商店街をを歩けば、まず知らない人はいないという超有名人。
老齢化や廃業などでシャッター商店街と呼ばれた街の再生など、
手がけた数は計り知れません。
トークでは、ありきたりではない、鈴木さんの取り組みへの対応が随所に垣間見れます。

【講演2】県・金融・地域企業参画でのコミュニティビジネス起業・支援取組について
●講師:公益財団法人静岡県産業振興財団 稲葉 大典氏
ファルマバレーセンター事業推進部業務推進担当。
日本で馴染みの薄い時代にApple Computer, US IBM製品等の代理店に勤務。
後に、ぬまづ産業振興プラザ開設に伴い入所。
2012年から東部地域イノベーションセンターに勤務。2016年退職。

◆3、理解を深める
 鼎談・質疑応答
●登壇者:神奈川県産業労働局 鈴木 博明氏
     公益財団法人静岡県産業振興財団 稲葉 大典氏
     広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会幹事 柳田 公市

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■申し込み方法

【1】インターネットから
下記URLへ(関東経済産業局のサイト)  
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community/20160714cb_gyoseibunkakai.html

【2】ファックスでのお申し込み
下記チラシをダウンロードして、裏面に記入の上送信してください。
チラシはこちら(クリックするとPDFファイルがダウンロードされます)
cbkyougikai0714
送信先:048(601)1295
(関東経済産業局産業部 流通・サービス産業課 コミュニティビジネス推進チーム)
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■主催・お問合せ・お申込
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局
お問合せ:関東経済産業局産業部 流通・サービス産業課 コミュニティビジネス推進チーム
     電話:048(600)0344 (平日9:00〜18:00)  
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 15:30| 協議会からのお知らせ

2016年01月22日

【協議会主催】攻めのコミュニティビジネス〜実践こそが地域の力になる〜シンポジウム開催

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┏…平成28年2月16日(火)開催 …━…━…━…━…┓
  平成27年度コミュニティビジネスシンポジウム
  攻めのコミュニティビジネス
  〜実践こそが地域の力になる〜
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┛

広域関東圏コミュニティビジネス(CB)推進協議会及び関東経済産業局は、
コミュニティビジネスシンポジウムを開催します。

平成15度から毎年開催しております広域関東圏CB推進協議会のシンポジウムは、
今年で14年目を迎えます。
今回のテーマは「攻めのコミュニティビジネス」。
地域を「守る」だけではなく、「変えていく」ためには、
今こそ「攻めのコミュニティビジネス」が必要なのではないでしょうか。

長野県長野市からは観光のまちづくり事例を、
茨城県大洗町と東京都立川市からはアニメコンテンツによる地域おこし事例を取り上げ、
実際にコミュニティビジネスに取り組んでいる実践者と支援者の方をゲストにお招きし、
お話を伺います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。

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◆日時:2016年2月16日(火)
 14:00〜17:00


◆場所:さいたま新都心合同庁舎1号館1階 多目的室
    (埼玉県さいたま市中央区新都心1-1)
    JRさいたま新都心駅徒歩5分
     http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/index.html

◆定 員:80名(先着順)
◆参加費:無料
◆メインプログラム:
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◎セッション1
市民が創る長野のまちづくり〜北陸新幹線開通をチャンスに!〜
(長野県長野市)

■コーディネーター:広域関東圏CB推進協議会 代表幹事 永沢 映
■パネリスト:
 ・築山 秀夫氏(長野県短期大学 准教授)
   専門は地域社会学。地域社会学会・日本村落研究学会理事。
   長野市では、都市マスタープラン、都市再生整備評価、
   中心市街地権堂地区再生のための検討委員等を務める。
   長野市をフィールドに調査研究。
   小津ファンで全国小津安二郎ネットワークの副会長。
 ・増澤 珠美氏(ナノグラフィカ 代表)http://monzen-nagano.net/
   長野市西之門町の築100年の町家に居住しながら、
   仲間とともに編集室、喫茶室、ギャラリーを営む。
   演劇やまちあるき、市(いち)などの企画と運営で
   人が集まる場所つくりをしている。
   門前で暮らす人や訪れる人と一緒に門前町を楽しもうというプロジェクト
  「長野・門前暮らしのすすめ」を運営中。
 ・飯室 織絵氏(1166バックパッカーズ 代表)http://1166bp.com/
   1980年兵庫県出身。2010年長野市善光寺門前に
   素泊まり相部屋の宿泊施設・1166バックパッカーズ開業。
   ガイドブックに載っている情報だけでは満足できない観光客と
   地元民を緩やかにつなぐパイプ役を目指し運営中。

◎セッション2
アニメコンテンツで地域振興はできるのか?!〜先進事例に学ぶ推進のポイント〜
(茨城県大洗町・東京都立川市)

■コーディネーター:広域関東圏CB推進協議会 幹事 竹内 千寿恵
■パネリスト:
 ・常盤 良彦氏(株式会社Oaraiクリエイティブマネジメント 代表取締役)
   「大洗まいわい市場」「とんかつレストランクックファン」代表。
   平成23年、大洗町を舞台にしたアニメ「ガールズ&パンツァー」がスタート。
   制作会社と町の橋渡し役を務め、放映後も多くのファンが町を訪れている。
 ・芝田 達矢氏(立川商工会議所 地域産業振興課長)
   立川商工会議所・立川観光協会で地域振興を担当。
   アニメまちづくりを始めて5年。立川が背景となった「とある魔術の禁書目録」
   「とある科学の超電磁砲」や舞台になった「ガッチャマンクラウズ」
   「聖☆おにいさん」などとコラボし、アニメによる地域振興を行い、
   全国からファンが訪れている。

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◆お申し込み方法:
 下記専用フォームよりお申し込みください。
  https://wwws.meti.go.jp/kanto/seisaku/community/20160216cb_symposium_form.html
 ※インターネット環境のない方は、
「2月16日シンポジウム申し込み」と明記のうえ、
  (1)お名前・フリガナ (2)ご住所 (3)ご連絡先お電話番号 (4)所属 を
下記までFAX送信してください。
  048(601)1295

◆詳細:http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/community/20160216cb_symposium.html
◆主 催・お問い合せ
 広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局
 電話:048(600)0344(関東経済産業局 流通・サービス産業課)
 (平日 9:00〜18:00)

◆チラシはこちらからダウンロードできます
CB_sympo2016.pdf
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 14:41| 協議会からのお知らせ

2015年08月04日

【協議会主催】コミュニティビジネス勉強会(見学ツアー)

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広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 主催
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コミュニティビジネス勉強会

コミュニティビジネスの現場を見に行こうツアーinさいたま

平成27年9月17日(木)11時〜18時

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広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会及び関東経済産業局は、
各地域においてコミュニティビジネス(CB)の推進を図るための
事業等を行っております。

この度、さいたま市でCBに取り組んでいる現場にお邪魔し
お話を伺う見学ツアーを企画しました。
限定20名で1日で4か所をめぐり、事業者の方の生の声を聞き
現場の雰囲気を感じることができる盛りだくさんのツアーです。
ぜひこの機会にご参加ください。

■定員:20名(応募者多数の場合は抽選)
■費用:3,000円(事前振込・交流会の飲食費と交通費は別途各自で負担)
■対象:コミュニティビジネスの運営に関心がある方、現場を見てみたい方 など
※当協議会の会員ではない方は、入会をお勧めします。(会費・会費無料)
■会場:さいたま市内のCB事業者4か所
(ヘルシーカフェのら、BABAラボ、7F、氷川ブリュワリー)

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◆行程(詳しい行程は参加が確定した方にのみお伝えします)

11時 さいたま市内集合(東京駅から約40分、新宿駅から約30分)

ヘルシーカフェのら 見学・ランチ
http://healthy-cafe-nora.jimdo.com/

BABAラボ 見学
http://baba-lab.net/

(電車移動)

7F(ナナエフ) 見学
http://office7f.com/

氷川ブリュワリー 見学・交流会
http://hikawa-brewery.com/

18時 現地解散
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■申込方法

下記専用フォームにご入力ください。
https://goo.gl/bSUXab

【注】正しく送信された場合、入力したアドレスに自動返信メールが届きます。
このメールの受信を必ずご確認ください。
また、メールでのお申込は受け付けておりません。

■申込〆切
2015年8月30日(日)18:00

■申込後の流れ
(1)専用フォームに必要事項を入力して送信してください。
(2)仮受付となります。自動返信メールの到着を必ずご確認ください。
(3)9/1(火)に、申込いただいた方全員に抽選結果をメールにてお知らせします。
※同時に、当選された方には参加費の振込先をご案内します。
(4)メールに書かれた振込先に、9/8(火)までに参加費のお振込をお願いします。
(5)事務局でお振込を確認後、参加確定メールを送信します。
(6)9/10頃、お申し込み時のご住所へご案内を郵送いたします。

■お問い合せ
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会事務局
kanto-kcb@k-cb.net
(平日9:00〜18:00 8/12〜/14夏季休業)

■チラシ(PDF)はこちらから
kengakutour_150811.pdf
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 09:33| 協議会からのお知らせ

2015年06月12日

【協議会主催】自治体担当者のためのコミュニティビジネス勉強会

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局 主催
自治体担当者のためのコミュニティビジネス勉強会
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協働から生まれたコミュニティビジネス

平成27年7月2日(木)14時〜17時


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このたび、広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会及び関東経済産業局は、
「地方創生」「地域活性化」「商店街振興」「産業振興」などのキーワードのもと、
コミュニティビジネス(CB)を推進する自治体の職員の方向けに勉強会を開催します。
各地で地域コミュニティの衰退が懸念される中、CBの手法を活用し行政と連携しながら
地域づくりに取り組む団体の代表者をゲストにお招きします。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。

■日時:2015年7月2日(木14:00〜17:00
■定員:50名
■費用:無料
■対象:自治体のCB、地方創生、地域経済活性化、商業担当者
    またはこれらに興味がある自治体関係者
■会場
さいたま新都心合同庁舎1号8階 会議室8−2
(※2階で入館手続きをして8階にお上がりください)
埼玉県さいたま市中央区新都心1−1(JRさいたま新都心駅 徒歩5分)
http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/
■プログラム
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◆1、基本を学ぶ
 ・コミュニティビジネスが社会で期待される理由とは?
 ・コミュニティビジネス支援における行政の役割とは?
 ・市民から期待される役割
 ・行政支援の内容と実態
 講師:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会代表幹事 永沢映

◆2、事例を知る
 事例(1) 76歳で起業スタート!
       〜「タブレットでシニアに笑顔」を☆雇用創出にもチャレンジ〜 

  ゲスト:NPO法人シニアSOHO世田谷 代表理事/東京タブレット研究会 代表 
      山根 明 氏
  コーディネーター:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 幹事 竹内 千寿恵

 事例(2) CSRと産官協働から生まれたコミュニティビジネス
        〜茨城県日立市の駅前商店街活性化の事例報告〜

  ゲスト:一般社団法人さくらカフェまちづくりプロジェクト 理事 西内 博 氏
  コーディネーター:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 幹事 柳田 浩市

◆3、発見する
  <グループに分かれて意見交換を行っていただきます>
  コーディネーター:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 幹事 栗原 裕治

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■申し込み方法
【1】専用メールフォームから https://goo.gl/9GUAhu
【2】ファックスで申込書を送信
  下記URLからチラシをダウンロード・印刷し、
  裏面に必要な情報を記入してからご送信ください。
  コミュニティビジネス勉強会チラシ(PDFファイル)

■主催・お問合せ・お申込
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局
事務局:NPO法人コミュニティビジネスサポートセンター
    電話:03(5259)8093 FAX:03(5939)9502 メール:kanto-kcb@k-cb.net
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 17:27| 協議会からのお知らせ

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
事務局:特定非営利活動法人 コミュニティビジネスサポートセンター
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクエアA205 TEL:03-5259-8091 FAX:03-5259-8092  E-mail:kanto-kcb@k-cb.net

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